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巨乳は正義ですよね

巨乳こそ正義だという考えは、決しておかしなものではないでしょう。特に風俗に行くとその思いが強まりますね。前回もIちゃんというそれはそれは見事な巨乳を持つ風俗嬢との一戦を楽しんできたんですけど、巨乳というだけでいろいろな選択肢があるじゃないですか。見ているだけでも楽しいですけど、揉んだり挟んでもらったり。小さいおっぱいの子では出来ないことが多々出来るんです。それだけでも男にとっては「正義」と言っても良いでしょう(笑)それに、巨乳の方が見ているだけで興奮しますよね。微乳の子には申し訳ないんですけど、それこそ男とあまり変わらないような大きさだと、さすがにあまり興奮しません。むしろ乳首だけが目立ってしまって、興奮どころかちょっとモチベーションが下がってしまうケースもあります。でも巨乳はふくよかな胸が興奮を生みますよね。見ているだけでも断然そそられるので、やはり「巨乳は正義」なんじゃないかなと思いますね。

実際には嫌じゃなかったようです

青春時代とまでは言いませんが、なんだか若かりし頃を思い出す風俗の時間になりました。相手をしてくれたEちゃんという風俗嬢は、口癖が「いや」だったんですよ。こちらが攻めれば「いや」と。触ったり舐めたり。すると「いや」を連発するんです。最初は嫌がっているのかなって思ったんですよね。初対面なのでまだまだ彼女の細かい性格までは把握出来ていなかったんです。だから本気で嫌がっているんじゃないかなとも思ったんですけど、股間の方に手をやったらかなり濡れていたので嫌がっていないのだと確信しました(笑)そう確信してからはかなり攻めさせてもらいましたし、「いや」という言葉の意味も分かったので思う存分彼女を攻めることが出来たんじゃないかなって思いますね。ホームページで彼女を見かけた時、何となくピンときたんですよね。まさにフィーリングとしか説明出来ませんけど、自分のフィーリングは間違いではなかったんだなと確信しましたよ。

[ 2016-12-31 ]

カテゴリ: 風俗体験談